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TwitterのSpacesが4月から利用可能に(記事紹介)

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こんにちは。ウェブ解析士の佐藤佳です。
今日は、Twitterの「Spaces」について記事紹介をします。

「Spaces」は音声を使ってリアルタイムで会話できる、
音声チャットルームサービスです。

2020年12月からテストを開始していて、2021年4月にリリース予定らしい。

日本でもスマートspeakerに普及や、
「Clubhouse」を始めとした音声系ソリューションが増えてきました。

今のところ 「Clubhouse」 はiPhoneのみの対応ですが、
「Spaces」はandroidもいけるみたいなので、
利用ユーザーの属性はちょっと変わるかもしれないですね。

また、サービスの雰囲気は似ていますが、
会話データの保存ポリシーは 「Clubhouse」 と「Spaces」で異なるようです。
こちらも合わせてチェックしておきましょう。

▼Twitter版Clubhouseの「Spaces」、4月から誰でも作成可能に
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2103/11/news061.html

▼ClubhouseとTwitter Spaces、会話データの扱いに大きな違い。Twitterは録音を最大90日保存
https://japanese.engadget.com/clubhouse-twitter-spaces-recording-072015136.html


今回はここまでです。
また次回のブログでお会いしましょう。

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この記事を書いた人

Kei Sato
面白いと思ったモノ・コトを解析し、広く報せることに喜びと生きがいを感じる人です。広報やウェブマーケティングの仕事が大好き。個人ではウェブ解析士、キャリアトランプ ダイバーシティ ナビゲーターとしても活動中。ブログでウェブ解析×キャリア支援に役立つお話や、日々の気づきを綴っています。

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