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モノ訴求よりシーン訴求?(Instagram活用の良記事紹介)

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こんにちは。ウェブ解析士の佐藤佳です。
今日は、Instagram活用に関する良い記事のご紹介です。

今日ご紹介するのはこちら。

▽モノ訴求より「シーン訴求」が心に刺さる。
ユーザーは商品より「生活でどう使うのか」を知りたい。
FinTが語る「インスタの今」と、正しい顧客にナイトブラの投稿を届けたら売上が2倍になった話
https://markelabo.com/n/nb52693f928b6


■記事のポイント
・モノ訴求よりシーン訴求がいい。
→具体的に投稿のクリエイティブがどう違うのか?解説されている。

・文字ナシより文字有で数字が伸びた。
→世界観重視のInstagramから、雑誌風へトレンドが移っている。

・かわいいが飽和して、かわいい×○○が伸びている。
→キーワードを2~3個掛け算するとユニークポイントがつける。

その他、Instagram運用の失敗例や、リサーチ方法が紹介されています。
ぜひ見てみてください。


今回はここまでです。
また次回のブログでお会いしましょう。

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この記事を書いた人

Kei Sato
面白いと思ったモノ・コトを解析し、広く報せることに喜びと生きがいを感じる人です。広報やウェブマーケティングの仕事が大好き。個人ではウェブ解析士、キャリアトランプ ダイバーシティ ナビゲーターとしても活動中。ブログでウェブ解析×キャリア支援に役立つお話や、日々の気づきを綴っています。

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