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お勧めの本:残念なビジネス英語

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こんにちは。ウェブ解析士の佐藤佳です。
今回は、「お勧めの本:残念なビジネス英語」です。


■本の概要
・「ひとこと変えれば」あなたの仕事はうまくいく。というキャッチフレーズのもと、
 よくあるビジネスシーンでの残念な英語を「こう変えるといいよ」と解説している本。


■この本と出会ったきっかけ
・シンガポールに海外出張した際、著者の岡田さんと出会ったことがきっかけ。
・これまで岡田さんは英語関連の書籍を2冊出版されていて、どちらの内容も良かったため。


■この本の紹介理由
・なんでかよく分からないけど英語でコミュニケーションをすると・・・

「信頼されてない感じがする」
「距離を置かれている気がする」
「うまく気持ちが伝わっていない気がする」
「誤解されている気がする」

ということを感じたことがある方は、もしかしたら残念な英語になっているかもしれません。
このような方にお勧めの本です。

著書を読んでいると、例え同じ文章だとしても、
単語Aを単語Bにすると印象がガラッと変わる、と言ったことが学べて面白いです。


■この本をお勧めしたい人
・ 海外で働きたいと思っている人
・ビジネス英語について学びたい人


■今回ご紹介した本について
題名:残念なビジネス英語
著者:岡田兵吾
出版:アルク
発行:2020年12月24日
価格:1,760円


今回はここまでです。
また次回のブログでお会いしましょう。

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この記事を書いた人

Kei Sato
面白いと思ったモノ・コトを解析し、広く報せることに喜びと生きがいを感じる人です。広報やウェブマーケティングの仕事が大好き。個人ではウェブ解析士、キャリアトランプ ダイバーシティ ナビゲーターとしても活動中。ブログでウェブ解析×キャリア支援に役立つお話や、日々の気づきを綴っています。

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