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2020年のマーケターは何に注力しようとしていたのか

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こんにちは。ウェブ解析士の佐藤佳です。
2020年も残すところあと3か月ですね。

改めて、今年のデジタルマーケティングにおいて、
マーケターは何に注力しようとしていたのかな、というのを振り返っていた際、
こちらの資料に出会いました。

▽ Altimeter_2019-State-of-Digital-Marketing
https://www.prophet.com/wp-content/uploads/2019/07/Altimeter_2019-State-of-Digital-Marketing_PDF.pdf


冒頭の部分に、デジタルマーケティングの目標ベスト3が、

1)ブランド認知度(37%)
2)リードジェネレーション(26%)
3)カスタマーエクスペリエンス(20%)

であると書かれていました。

これ、確かにそうだなと実感値があります。

というのも、今年はコロナで市場が変わったことも拍車がかかって、
新しい市場や新しい顧客も意識した、ブランドの再認知を行った企業は多かったと思うのです。

来年はどんな年になるんでしょうね。
何か面白い情報をお持ちの方は、ぜひシェアいただけると嬉しいです。

今回はここまでです。
また次回のブログでお会いしましょう。

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この記事を書いた人

Kei Sato
面白いと思ったモノ・コトを解析し、広く報せることに喜びと生きがいを感じる人です。広報やウェブマーケティングの仕事が大好き。個人ではウェブ解析士、キャリアトランプ ダイバーシティ ナビゲーターとしても活動中。ブログでウェブ解析×キャリア支援に役立つお話や、日々の気づきを綴っています。

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