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Google翻訳がないと生きていけない

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こんにちは。ウェブ解析士の佐藤佳です。
今回は、「Google翻訳がないと生きていけない」のお話です。

鍛錬していないから当たり前なんですが、英語のアウトプットが劇的に弱い私。

全く会話にならないから、海外の人と出会うと挨拶しかできなくて、
あとはメールで何とか気持ちを伝えたり、失礼を平謝りしたりするしかないのですが・・・

かといって英作文もできないので、Google翻訳に頼りまくるわけです。
もう、Google翻訳がないと生きていけないレベル。。

ただ、生半可な文法の知識はうっすらあるので、
何かニュアンス違うなとか、この単語の方がいいのでは?
みたいな編集はできるんですね。

そうやって文章を送ると、
文章がそこそこ流暢=英語が話せる、と思われてしまうのです。

(書けるのに話せない人ってあんまりいないですからね)

なので、「ケーさんはなんで話せないの??」って不思議がられます。
ホントもう、何回情けないと思ったら自分はできるようになるんだろうか。

こんな自分は嫌だなと思うけれど、それでも前に進むしかない。

それに、ラスベガスのPubconまでいよいよ一ケ月となってしまった。
明日からはもうPubcon付けだ!がんばろう。


今回はここまでです。
また次回のブログでお会いしましょう。

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この記事を書いた人

Kei Sato
面白いと思ったモノ・コトを解析し、広く報せることに喜びと生きがいを感じる人です。広報やウェブマーケティングの仕事が大好き。個人ではウェブ解析士、キャリアトランプ ダイバーシティ ナビゲーターとしても活動中。ブログでウェブ解析×キャリア支援に役立つお話や、日々の気づきを綴っています。

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