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写真術①ブレてる・水平じゃない写真の対策

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こんにちは。ウェブ解析士の佐藤佳です。
今回は、「写真術①ブレてる・水平じゃない写真の対策」のお話です。

この記事では、以下のよくある3つの課題から、1つ目に対して対策方法をご紹介します。

<よくある課題>
その1 ブレてる・水平じゃない写真
その2 逆光・暗い写
その3 第3者に内容が伝わりにくい写真

■ブレてる・水平じゃない写真
こういった写真にならないためには、まずは「形」から入りましょう。

みなさんは、カメラの基本的な構え方ってご存知ですか?
それは、「脇を閉める」ことです。

また、「壁、柱、自分の額などで体とカメラを固定する」のもよいでしょう。

安定しない態勢でシャッターを押すと、ブレる可能性も高いですし、
水平もとりにくいと思います。

そんなこと知ってるよ!と思わるかもしれませんが、
案外知らない方、知っていても実際にできていない人は多いのです。
念のため、このポイントを伝えてあげてください。

あとは、ツールで技術サポートする方法もあります。
つまり手ブレ補正のレベルが高いカメラを購入しましょうということ。

自分の技術とツール、この2つのバランスを見ながら、
良い写真が撮れるように工夫するのがベストです。


今回はここまでです。
また次回のブログでお会いしましょう。


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この記事を書いた人

Kei Sato
面白いと思ったモノ・コトを解析し、広く報せることに喜びと生きがいを感じる人です。広報やウェブマーケティングの仕事が大好き。個人ではウェブ解析士、キャリアトランプ ダイバーシティ ナビゲーターとしても活動中。ブログでウェブ解析×キャリア支援に役立つお話や、日々の気づきを綴っています。

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