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宇宙から届いた焼物X(アリタ・イン・スペース)α版やってみた

投稿者:

こんにちは。ウェブ解析士の佐藤佳です。
宇宙から届いた焼物X(アリタ・イン・スペース) α版をやってみました。

こちらは有田町を舞台に世界中の子どもたちが遊んで学べる
無料のマーケティングのノベルゲーム 。

プロジェクトメンバーは、


・ウェブ解析士協会 代表理事の江尻 俊章 さん( プランニング・広報 )
・有田町長の 松尾 佳昭 さん
・ウェブライダーの 松尾 茂起 さん( 脚本・シナリオ )
・株式会社ペライチ 創業者 山下 翔一 さん( 有田町活性化、ウェブサイト構築支援 )

こんな方々が開発に携わられております。


きっかけは、STEAM教育がさかんなアメリカでも、
Marketingを学べる子ども向け教材は1つもない、
ということからスタート。

そこでいろいろアイデアを練ってみて、
子どもにとって「身近で」「面白い」要素を掛け算したら、
町を題材にしたゲーム( 町を元気にするマーケティング )が誕生したそうです。

実にいい取り組みですよね!
とても応援したいと思いました。


ちなみに、α版のゲームを実際にやってみて思ったのは、
とても当たり前のことなんですが「ゲームってつくるの大変なんだな」というもの。

きれいに作られた映画のようなゲームもいいいですが、
この手作り感が何とも言えず、親しみがわきます。

ゲームの協力者を募集しているとのことなので、
気になる方はぜひお問合せしてみてください。

↓ゲームの紹介&ゲームのプレイはこちら

宇宙から届いた焼物X(アリタ・イン・スペース)
https://peraichi.com/landing_pages/view/aritanovelgames#section-10

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この記事を書いた人

Kei Sato
面白いと思ったモノ・コトを解析し、広く報せることに喜びと生きがいを感じる人です。B to Bの広報と採用が本職。個人ではウェブ解析士、キャリアトランプ ダイバーシティ ナビゲーター、インターネットラジオパーソナリティとしても活動中。ブログでウェブ解析×キャリア支援×広報に役立つお話や、日々の気づきを綴っています。

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